伴侶動物すなわちペットは人間と同じ心を持っています。
ただ話せないだけです。
ですので、人間と同じように病気になりますし、老いもあります。 
それに伴う痛みや不安や苦しみも人間と同じようにあります。

そしてこれも人間と同じなのですが、弱っているペットに言えることは氣が足りていません。
弊院のペット遠隔気功療法では、氣を入れて全体的なエネルギーを増やしていくこと、病気の部分にアプローチして快方へのお手伝いをすること、痛みや苦しみや不安を取り除いていくことができます。

弊院はビルのためペットに来ていただくことは残念ながらできませんが、遠隔で離れた場所にいても来ていただいたのと同等の効果のある気功を施すことができます。

嬉しい声のご紹介

「諦めていましたが 気功をやらせてあげたら元気になりました。ありがとうございます。」

「施術中は久しぶりに横になって眠っていました。施術が終わってから動き出しておやつを欲しがったり甘えてきたり元気になった様に見えました。」 

 「お散歩に再び行けるようになりました、スゴク嬉しい!」 

 「痛みが取れてとても楽そうにしています。」 

「まだしてあげられることがみつかってよかった」

「猫の○○を遠隔で施術していただきました。その節は大変お世話になりました。○○は元気です。あの後一度も病気してません。」 

急性腎不全で尿が出ない「キャリーから出てびっくりしたのですが、シーツにたくさんおしっこをしていました。エコーで膀胱を見るとおしっこが良く出て小さくなっていて前より良い状態と言われました。帰りの車は明るい気持ちになりました。ありがとうございました。」

・・・・・・などなど

対  象 : 伴侶動物 ペット(弊院は哺乳類のみ)
施術時間 : 40分 / 1回
施術料金 : 【標準コース】 10,000円 / 1回 (初回は3回以上のセットで承ります。初見料別途1,000円)

飼い主とペットの関係

ペットは飼い主が大好きです。
ペットは、仕事場で飼われていてたくさんの人と接する機会があるペットを除き、ほとんどのペットの社会は家庭内になります。

そのため、ペットが持っている氣(エネルギー)は、飼い主に左右されることが多いです。
つまり元気な飼い主のペットは元気で、悩みが多いネガティブな飼い主のペットは元気でないことが多いです。

なぜかというとペットは飼い主のことが大好きで、飼い主に元気がないと感づくと、氣(エネルギー)を飼い主にあげるからです。

元気がない、病気で寝ているときに限って、ペットがじゃれてきたりしませんか?
そして、ペットと触れ合った後、だいぶ楽になったと思うことはありませんか?

ペットは飼い主が気付かないうちに、飼い主の病気や不安や心配や怒りや悲しみなどのネガティブな気を吸い取ってくれているのです。

事例

足が痛くて歩けなかった子供の事例

子供の足が痛くて歩けなくなった。病院へ行っても原因がよくわからない。毎日外に出られないので、かわいそうな子供に犬を飼ってあげた。すると犬は子供の痛いほうの足にずっとすり寄ってくる。そして翌日嘘のように痛みが消えていた。しばらくするとそのペットの犬が足を痛がるようになり、弊院で気功を受けた後、元気になった。今では子供と犬が一緒に走り回っているとの報告を受ける。

多発性骨髄腫のお客様の事例

多発性骨髄腫で入退院を繰り返していた。衰弱も激しくなり生命の残り火もあとわずかというところまで危機が迫っていた。ちょうどその頃、永年飼っていた犬が急に亡くなった。それから不思議と病気が快癒した。「あの子が病気を持って行ってくれたんだ…」と涙ぐんでいた。今でも飼い主は元気に過ごしている。

事例からもわかるように、ペットは献身的な愛で陰ながら飼い主を支えてくれているのです。
そして自分の氣(エネルギー)を惜しみなく飼い主にあげるので、自分の氣が減ってしまうことがあります。

ペットの氣が減ってくると元気がなくなったり動きが鈍くなったり食欲がなくなったり色々な症状が出ます。

飼い主さんは大切なペットの元気を守るためにも、いつもと違う様子に気づいてあげることが病気を防ぐ上で大切なことです。

日頃たくさん氣をもらっているお返しとして、ペットに遠隔気功で気を入れて癒してあげるのはいかがでしょうか。

遠隔気功で気を入れると、食欲が出たり、いつもより多くお散歩に行きたがったりしてエネルギーが増えたとわかる場合が多いです。
氣が満たされていると、元気で長生きしてくれます。

また氣が足りなくなっている飼い主様は、大切なペットに負担をかけないためにも、ご自身が元気でいることも大切です。

飼い主様と大切なペットと双方が元気な状態が一番ですね。

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